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おきらく・ごくらく日記

野鳥とゲームとデジタルガジェットの日々

娘の自転車購入・・・ツボは「サカモトテクノ」

MONO 日常 家族

今年中学になった娘。
これまでは、子供用の自転車に乗っておりました。

さすがに中学生になると恥ずかしいということで、これまで乗っていた自転車を知り合いに譲り、娘用に新たに自転車を購入することに。

近所の自転車屋へ行き、沢山並んだ自転車から、娘の好みの自転車を選択させてみました。

娘の希望としては、チェンジがついていなくて、乗りやすいママチャリということでいた。

かなりの種類がお店にあったのですが、何とか欲しい自転車候補を2つに絞って、どちらにするのかということに。



一つ目の自転車はこちらの自転車。
サカモトテクノの「ブラウニー」という自転車。

もう1つは、同じくサカモトテクノの「ライブリー」という自転車

どちらも、「サカモトテクノ」という会社の自転車で、どうやらこの会社は娘のツボを心得ているようですね。

さてどちらにするかということで、とりあえずどちらが乗りやすいか、試しに跨がせてもらうことに。

2台に順番にまたがったところ、結局は「ブラウニー」の方が乗りやすいという結論になって、購入することとなりました。

お店で支払いを済ませた後、娘の体型に合わせて、シートの位置やハンドルの高さを調整してもらいます。
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5分もかからずに、自転車の調整が完了しました。

私と妻は歩きなので、娘には買ったばかりの自転車で先に帰らせることに。

徒歩で帰っていた私と妻は、途中で夕飯の買いものをして、30分ほど遅れてマンションの前まで来ると、自転車にまたがったままの娘の姿が。
それほどまでに気に入ったのかと思いきや、駐輪場に駐輪できないとのこと。
マンションの駐輪場は、区画ごとに使用者が決まっているので、自転車が止められないということはあり得ないのに・・・と思って詳しく話を効いてみる。

すると、ハンドルがつっかえて自転車が駐輪場に止めれないということらしい。
マンションの駐輪場は、2段式の駐輪場で、娘が止めているのは、2段式の下の段。

ハンドルの位置が高すぎて、上の自転車キャリア部分に引っかかってしまい、止められないということでした。

とりあえず、明日にでもお店に行って、ハンドルの高さを少し低くしてもらう必要があるようですね。