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おきらく・ごくらく日記

野鳥とゲームとデジタルガジェットの日々

「PUTITTO 鳥獣戯画」のガチャ

日常 MONO

コップのフチに引っ掛けて飾って楽しむ玩具のシリーズがあります。

コップのフチ子」が多分この系統の玩具の最初だったのかなぁとは思います。

まぁ、通常のシリーズであれば、特に気にもならないのですが、時々個人的なツボを突いて来るシリーズが出て来たりします。

以前は、太陽の塔のバージョンをついつい手に入れました。
ken-s.hateblo.jp

今回はそのコップのフチ系玩具で、鳥獣戯画のバージョンが発売されたのだとか。
「PUTITTO 鳥獣戯画」というシリーズがそれです。

PUTITTO 鳥獣戯画 全7種セット

PUTITTO 鳥獣戯画 全7種セット

鳥獣戯画って、結構個人的にはツボってたりしており、欲しいなぁと思っており、知人にもそんな話をしておりました。

するとそんな話をしていた知人の一人から、そのガチャガチャがあったと教えてもらい、早速そこへ行ってガチャガチャを入手しました。



入手したのは全部で3つ。

当たったのは、兎(イ)
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蛙(イ)
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蛙(ロ)
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3つ並べてみました。
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どれもなかなか、いい感じで気に入っております。

撮影に使ったコップは、フチが外に向かって反っているので、通常よりも外に向かって傾いておりますが、一応フチに引っかかります。

ただ、コップに厚みがあるものの場合は、引っかかりにくかったり、引っ掛けられないものもあったりするようで、我が家にあるコップでも厚手のものは、引っかかりませんでした。

こういう商品って、リリースされた後、すぐに品切れになったりして、再販されないこともあるので、興味がある方は早めに入手されることをオススメします。

ちなみに、撮影はSONYコンデジ「DSC-HX90V」で行っております。

購入時には個人的にそれほど重視していなかったのですが、今回のようなマクロ撮影というか、小さい被写体を撮る際には、可動式液晶モニターは撮影はしやすかったですね。