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おきらく・ごくらく日記

野鳥とゲームとデジタルガジェットの日々

「Pokemon GO」でレアポケモンのラプラスをゲット!

ゲーム スマートフォン 日常

みなさん、「Pokemon GO」はまだプレイされていますか?

私の周囲では、そろそろ離脱する人が増え始めております。
やはり、レアモンスターをゲットしにくくなってきて、プレイできることが少なくなって来ると、飽きてきて離脱するのは仕方がないことかなぁと。

とりあえず、私はまだプレイを続けております。
その甲斐あってか、先日入手したレアポケモンカビゴンの興奮さめやらぬ内に、新しいレアポケモンをゲットしました。
ken-s.hateblo.jp

それは、その前にわざわざ自転車で天保山へ行ってでも入手したかった、しかし結局は入手が叶わなかったあのレアポケモンです。
ken-s.hateblo.jp

そう、レアポケモンの「ラプラス」です。
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何せ、野生の「ラプラス」は、ほとんどが水辺というか、海岸近くのポイントでしか出現しません。

そのせいか、出現率はあれほど入手に苦労した「カビゴン」よりも遥かに低い感じ。

しかも、「カビゴン」同様に、何かの進化系ポケモンというわけではなく、一番下のタネポケモンの部類(実際はそこから進化もしないので、厳密にはタネポケモンとも違いますが・・・)

そのため、何かを育てて入手できるポケモンではないだけに、入手はかなり困難です。

そのレアポケモンである「ラプラス」を、ようやくゲットできました。



ただし、前回のように天保山へ行ってゲットしたというわけではありません。
そして、野生のポケモンをゲットしたというわけでもありません。

今回「ラプラス」をゲットした方法、それは・・・タマゴを孵化させて、ゲットすることができました。

個人的には、初代ポケモンの中では「ギャラドス」に次いで好きなモンスター。

わざわざ天保山へ行ったのも、その為だったりします。
天保山で入手できなかったので、また行かないといけないかと思っておりました。
それけに、タマゴから出現した時は、かなり嬉しかったです。

ちなみに、タマゴというのは、「Pokemon GO」では、ポケストップから稀に入手することができます。

そのポケモンのタマゴを「ふかそうち」に入れたあと、歩き回ることでタマゴが孵化し、中から何らかのポケモンが生まれてきます。

タマゴは孵化までの移動距離によって「2km」「5km」「10km」の3種類があります。
タマゴを「ふかそうち」に入れた後、それぞれ2km、5km、10km移動することで、タマゴが孵化します。
距離が長いほど、レアなポケモンが入手できる確率が上がるそうです。

今回、「ラプラス」を入手できたのはそのうちの「10km」タマゴでした。

とりあえず、前回の「カビゴン」に続いて「ラプラス」という入手困難なポケモンをゲットでき、図鑑のコンプリートまでこれでまた一歩近づきました。

ただ、まだまだ入手が難しいレアポケモンは数体いるので、まだまだコンプリートまでは時間がかかりそうですが・・・

次に入手が困難なレアポケモンは「ポリゴン」と「プテラ」でしょうか。

いずれも、出現ポイントが全く不明なポケモンで、出現頻度も「カビゴン」や「ラプラス」以上にレア。

ちなみにこのうち、「ポリゴン」は知人が2匹持っており、どちらも「5km」タマゴから出現したそうです。
レアな「ポリゴン」を2体も引くとは、どれだけ運が良い人かとびっくりしましたが・・・

交換機能が実装されていれば、それと交換してもらうことも可能だったのですが、現在は交換機能もないので、頑張って自力で何とか入手しないといけません。

今後もさらにタマゴを孵化させつつ、野生のポケモンを探すということになりそうですが・・・