おきらく・ごくらく日記

野鳥とゲームとデジタルガジェットの日々

漫画をまとめて大人買い

最近、毎週のように見ているアニメがあります。

当初は、前クールか、前々クールで放送されていたアニメを録画予約していて、アニメの放送が終了した後も予約をそのままにしていて、結果的に勝手に撮れていたというアニメ。

なので、放送が始まったことすら知らず、勝手にHDDレコーダーが録画していて、気付かない間にそれが溜まっていたというものでした。

で、気付けばHDDレコーダーの容量が一杯になってしまって、撮っていたものを消さないいけないという状態に。

さて、どれを消そうかとタイトルを選んで行く時に、一応撮っていたものの内容を軽く確認していき、見る必要はないと思ったものは即座に消すというような作業をしておりました。

その消す予定の中にあったアニメが、まさか今では毎週楽しみになるとは、思っても見ませんでした。

そのアニメはというと、「僕のヒーローアカデミア」というアニメです。

内容としては、様々な能力を持った人たちがヒーローとして活躍する架空の世界で、ヒーローを目指す少年達がトップヒーローになるために、学校生活を送っているというような内容。

少年ジャンプに連載されている漫画が原作なのですが、現在はその第3期目を放送中です。

最近では、ゲームにもなったり、映画も上映されたりと、結構人気があるアニメのようです。

その辺のことを知らずに見始めたのですが、これが結構ハマってしまって、ほぼ毎週録画して、録画した翌日にはそれを見ているという状態になっております。

特に何が惹き付けられているのかと聞かれると、非常に困るところではありますが・・・

まぁ、少年ジャンプの雑誌のテーマというか、キーワードである「友情」「努力」「勝利」というのを地で行っている感じで、見ていて清々しい感じ。

何も深く考える必要もなく、純粋に見て楽しめるという感じのアニメです。

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ソニーから「Xperia XZ3」が発表されましたが・・・

ドイツで行われている「IFA 2018」で、ソニーの新しいスマートフォンXperia XZ3」が発表されました。
k-tai.watch.impress.co.jp

2018年2月の「MWC 2018」で発表されて、日本ではつい先日(5月)に発売が開始されたばかりの「Xperia XZ2」の後継機となります。

Xperiaシリーズ初の有機ELディスプレイを搭載しているのが大きな違いのようです。

デザイン的にも、「Xperia XZ2」とほぼ同じですが、画面サイズが大きくなって、本体のサイズも大きくなっております。

私が持っている「Xperia XZ Premium」も含めて、サイズを並べてみると・・・

XZ2 XZ3 XZ Premium
画面サイズ 5.7インチ 6.0インチ 5.5インチ
サイズ 約153×72×11.1 約158×73×9.9 約156×77×7.9
重さ 198g 193g 約191g

サイズ的には少し大きくなっておりますが、厚みと重さは前モデルよりも改善されているような感じです。

個人的な感想としては、「Xperia XZ2」から約半年で、次のモデル「Xperia XZ3」が発表されるというのは、正直リリースのタイミングが少し早すぎるのではないかと思います。

あと、デザイン的に前モデルと同じというところで、このデザインが好きという人には申し訳ないのですが、個人的には非常にガッカリしております。
指紋認証の位置も前モデルと同じで、使い勝手が悪そうな感じです。

果たして、これで他社のスマートフォンと勝負になるのかなぁと。

ソニーXperia は、本当に大丈夫なのかなぁと思ってしまいます。

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NIKONからネオ一眼「COOLPIX P1000」が発売決定

ニコンから望遠側が3000mm相当もあるネオ一眼「COOLPIX P1000」が国内でも発売決定しました。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ニコン COOLPIX P1000 《2018年9月14日発売 発売日にお渡し》
価格:125181円(税込、送料無料) (2018/8/30時点)


2018年9月14日発売予定です。

コンデジ(ネオ一眼)でありながら、2000mm相当の望遠レンズを搭載した「COOLPIX P900」の後継機で、今回はさらに望遠側が伸びて、3000mm相当にアップグレードしております。

今回は、さらにホットシューが追加されたり、EVFが高解像度化したり、RAW記録に対応したりと、かなりバージョンアップされている感じです。

現行モデルの「COOLPIX P900」と比較してみると

P900 P1000
焦点距離 24-2000mm相当F2.8-6.5 24-3,000mm相当F2.8-8
有効画素数 1605万画素 有効1,605万画素
ISO感度 ISO 100〜1600(拡張で3200、6400) ISO 100〜1600(拡張で3200、6400)
連写 約7コマ/秒 約7コマ/秒
手ブレ補正効果 シャッタースピード5段分 シャッタースピード5段分
背面モニター 3型約92万ドットのバリアングル式 3.2型約92万ドットのバリアングル式
EVF 0.2型液晶約92万ドット は0.39型有機EL約236万ドット
動画(最大解像度) 1920x1080/60p 3,840×2,160/30pの4Kに対応

という感じで、多くの点でスペックアップしておりました。

但し、スペックアップに伴って、サイズも大きくなっており、

P900 P1000
サイズ 約139.5×103.2×137.4mm 約146.3×118.8×181.3mm
重量 約899g 約1,415g

とかなり大型化しております。

また、ホットシューがついた事で、オプションが使えるようになり、別売アクセサリーで、「ドットサイト DF-M1」も発売されるそうです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【2018年09月14日発売】 【送料無料】 ニコン ドットサイト DF-M1
価格:19440円(税込、送料無料) (2018/8/30時点)


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ケンタッキーフライドチキンは大丈夫?

我が家では、定期的に食べたくなるものの中に、ケンタッキーフライドチキンがあります。

そのケンタッキーフライドチキンが本日見かけた記事によると、客が減少して赤字に転落したのだとか。
biz-journal.jp

個人的には、ケンタッキーフライドチキンが無くなるのは困るので、頑張ってもらいたいところです。

ただ、よくよく考えてみると、我が家でもケンタッキーフライドチキンを以前に比べると、食べなくなったなぁという気もしております。

実際に我が家でも、定期的に食べているようで、実際に食べているのは年に数回レベル。

我が家には、私と妻と息子が辛いものが好きで、ケンタッキーフライドチキンの「レッドホットチキン」が一番好きだったりします。

「レッドホットチキン」が販売されると、必ず買いに行ったりするのですが、それ以外の時は、あまり食べなくなりました。

家からお店まで少し距離があるというのも原因の一つで、わざわざケンタッキーフライドチキンの店舗まで行くのが面倒くさい。

ファストフードであれば、そこら中にあるマクドナルドや、コンビニで終わらせてしまう方が時間や労力を省けます
一応、最近では「Uber eats」を使えば、宅配もできないことはないのですが・・・
www.ubereats.com

わざわざ配達料を支払ってまで、食べるかと言われるとそれもなかなか難しいかなぁと。

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ワンコの散歩中に警報

他の季節であればワンコの散歩は夕方ぐらいから行くのですが、夏というか、特に今年はずっと暑い日が続いており、夕方はまだまだ暑くてとても出かけることができません。

なので、最近は日が落ちてからワンコを連れて散歩へ行く事になります。
場合によっては、夕食の後に行く事もあり、晩酌をした後だと、少し面倒くさくなることもしばしば。

それでも、ずっと家にいるワンコのことを思うと、1日に1度ぐらいは散歩で連れ出してやらないとなぁということで、今晩(8月28日)も夜に妻と一緒にワンコの散歩へ。

散歩中はいつも「Pokemon GO」を何となく立ち上げて、遭遇するポケモンをゲットするというのがほぼ毎日の日課となっております。

Pokémon GO

Pokémon GO

歩きながらポケモンが出現した時にスマートフォンが振動するので、スマートフォンが振動した時に画面を見るというようなことを繰り返していつものように散歩していたところ・・・

突然周囲にけたたましい音が鳴り響いて、一瞬何が起きたのかと驚きます。
どこかの家のセキュリティ警報でも鳴っているのかと思いきや、その音が自分のポケットに入れていたスマートフォンから鳴っているということに気付くまで数秒。

慌てて画面を確認したところ・・・
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地震が発生したという警報でした。

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カップ麺「明星一平ちゃん 夜店の焼そば どカラムーチョ ホットチリ味」を食べてみました

辛いもの好きの私が、スナック菓子の中で結構気に入っているのは、カラムーチョです。

カラムーチョだけは、定期的に食べたくなってしまいます。

コンビニでそのカラムーチョ味のカップ麺を見かけたのでこれは買っておくべきと思ってかなり前に買ったまま、我が家のカップ麺のストック棚に置いてあったのが、「明星一平ちゃん 夜店の焼そば どカラムーチョ ホットチリ味」というカップ麺。

先週末に、朝ご飯を食べるのが遅かったせいでお昼の時間が遅れてしまい、夕食までの間隔が少し短くなってしまいました。
そこからフルボリュームの昼食を摂ると、さらに夕食まで食べられなくなりそうなので、カップ麺でも食べようということで食べることにしました。

後から考えると、このカップ麺自体も結構ボリュームがあったので、夕食を食べるのが苦しかったりするのですが・・・

食べる時にはそんなことをあまり考えず、気分的に食べたかったのでついつい選択してしまいました。
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これ一食(116g)で536kcalです。
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開封すると、具材はすでに麺の底に入っておりました。
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小袋は液体ソース、ふりかけ、特製マヨの3袋です。
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お湯をそそいで3分待ちます。
その後にお湯を切るとこんな感じです。
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まずは液体ソースをかけます。
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少し赤い感じのソースです。

その後、軽く混ぜます。
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続いて、特製マヨをかけてみます。
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特製マヨも普通のマヨネーズに比べると、少し赤いです。

この辺りから、かなり食欲が刺激されてて来ます。

最後にふりかけをかけてみると・・・かなり赤いです。
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この赤さが、私の食欲を刺激してしまいました。

さながら、マタドールが持つ赤い布に突進する闘牛のごとく、この赤い魅力的なふりかけが、私の心を異常に刺激して・・・

本来なら、混ぜ終えた完成写真を撮ろうと思っていたのですが・・・
ついつい箸で混ぜている間に、写真を撮るのを忘れさせて、混ぜながらついつい手を出してしまいました。

それでは、早速食べてみます。
というか、待ちきれなくなって、もうすでに口に運んでしまったのですが・・・

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Nintendo Switch「IMPLOSION(インプロージョン)」の体験版をプレイしてみました

ニンテンドーeショップではNintendo Switch3DSの多くのゲームが売られており、ダウンロード版をすぐに購入することができます。

それらのゲームの中には、体験版が用意されているタイトルもあって、気になったゲームを購入しなくても、まずはゲームを体験することができます。

前から存在を知っていて、気になっていたタイトルに、体験版が出たのでプレイしてみるというパターンが多かったりしますが、それらを見たついでに、並んでいるゲームを見て、気になったタイトルを見つけることもあったりします。

本日体験版をダウンロードしたNintendo Switch「IMPLOSION(インプロージョン)」というゲームは、そのパターンです。

ゲームの説明を読むと、敵を倒してレアアイテムを入手し、プレイヤーを強化してさらに強い敵を倒して行くという「Diablo(ディアブロ)」のような「ハック&スラッシュ(ハクスラ)」系のゲームです。

個人的には、色々なアイテムや装備を集めるのが好きなので、レアアイテムを求めてダンジョンに潜るというハクスラ系のゲームは大好きだったりします。

これまでに何種類かプレイしておりますが、大半がファンタジー系のものが多い印象でした。

ところがこの「IMPLOSION(インプロージョン)」の主人公はメカ。
敵はゾンビのようなものから、メカのようなものまで出現するようで、私がプレイしてきたハクスラ系のものとは世界観が違っております。

これはちょっとプレイしてみても良いかなぁという気になったので、体験版をダウンロードしてプレイしてみました。

ゲームを開始すると、オープニングデモムービーからしてすでにSFの世界観です。
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結構かっこ良い3Dグラフィックのムービーが流れます。
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プレイヤーキャラクター(メカ)も何となくヒーローっぽい感じのデザインです。
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オープニングムービーが終わると、タイトルが表示され、いよいよゲーム開始です。
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「キャンペーン」を選ぶと、難易度が選択できますが、とりあえず「NORMAL」でプレイ開始してみます。
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ゲームの開始前に「バッジ報酬」が気になったので、確認してみると、バッジを集めると新しい装備がもらえるようですね。
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「ARKシステム」を選ぶとステータスが表示されました。
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それでは、ゲームを開始してみます。
(実は、画面にプレイ開始のボタンが表記されていなかったので画面下部のボタンを順番に押してみただけだったりしますが、普通にAボタンで先に進めました。)
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フィールドを選んでAボタンを押すと、キャラクター選択(?)画面が表示されます。
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最初は左側の「AVALON」しか選べないようですが、ゲームを進めると選べるのか、それとも製品版を買えば選べるのかはちょっと分かりません。

その後、ストーリーデモが流れますが、オープニングムービーとはうってかわって、全てイラストで進行していきました。
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オープニングの際には、3Dモデルを使ったムービーデモだったので、いきなりイラストメインのムービーに変わってびっくりしてしまいました。
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それでもイラストは全てしっかりと書き込まれているので、これはこれで結構手間がかかっていそうだなぁと思います。
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デモムービーが終わったあと、実際のゲーム画面が表示されます。
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しばらく会話デモが続きますが、出て来る単語がすぐには理解できないので、ちょっと置いてけぼり感がありました。
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まぁ、最終的には、出て来る敵を全て倒せば良いだけなので、会話自体にそれほど重要な意味がないように思えますが・・・せっかくなので、その辺もプレイヤーが分かるようになっていれば嬉しかったかなぁと。

ちなみに、この人がプレイヤーのようですが・・・
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オープニングムービーは仕方が無いにしても、ストーリーデモムービーと会話デモの顔がかなり違っているのは、少し感情移入しにくいかなぁと。
まぁ、ハクスラ系ゲームなので、ストーリーや登場キャラクターは二の次と考えれば、それでも構わないのかもしれませんが・・・

その後、実際の操作方法についてのチュートリアル表示が行われ、それに沿って各種操作を習得していきます。
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実際のゲーム画面は、全て3Dで構成されております。
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ただ、少しカメラの位置が低いというか、表示されている範囲が少し狭いというか・・・マップの先を見通せないので、少々狭苦しい印象があります。

あと、チュートリアルが表示されるまでは、その操作が行えないようにできているようです。
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敵が出現するのですが、最初は攻撃できず、チュートリアルに表示された回避のみが出来る状態となります。
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その後、ようやく攻撃方法のチュートリアルが表示されて・・・
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ようやく攻撃できるようになりました。
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敵を倒す事でRAという値がたまり、スキル発動もできます。
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ただ、プレイした感じでは、ひたすら攻撃ボタンを押すだけでも、敵は次々と倒せるので、最初のうちはスキルは使う必要がない感じでした。

タンクを壊したり、敵を倒すと様々なアイテムが出現します。
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ステージの敵を倒して進み、最後まで到達するとゲームクリアーです。
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試しておりませんが、全ての敵を倒さないと、恐らくクリアーにはならないのではないかと思います。
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クリアーの状況に応じて、達成度が表示されます。
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その後、ステージ内でゲットした装備の確認が行えます。
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運次第では、レアアイテムなども入手できるところが、ハクスラ系ゲームの良いところです。
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ほかにも、射撃武器を使うこともできます。
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Rスティックで倒した方向に弾を撃ちます。

ダメージを受けた時には、シールドが自動で発動したりします。
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少し大きめの敵も登場しました。
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入手した装備は、「ARKシステム」から装備することができます。
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α(アルファ)・β(ベータ)・γ(ガンマ)の3タイプが、それぞれで2つずつ装備できるようです。
それと、中央にあるλ(ラムダ)が1つ。

装備したい場所を選ぶと、そこに装備できるものが選択肢として表示されます。
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より強い装備を求めて、何度もプレイしたくなるのが、ハクスラ系のゲームの醍醐味ですね。
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装備によっては、一定のレベル以上ないと使えないものも存在しているので、レベル上げも必要なようです。
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ステージを進めて行くと、ストーリーも進行していきます。
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体験版ではステージ5つぐらいまでしかプレイできませんが、ゲームの雰囲気は分かりました。
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プレイした限りではそれほど悪くない感じですが、プレイのやり込みがどこまでできるかはちょっと分からない感じです。

あと、カスタマイズによる差も体験版ではあまり感じられませんでしたし、敵のキャラクターについても、多少の大きさの違いなどはありますが、倒した時の爽快感などは現時点ではあまり感じられないかなぁと。

強い敵はザコが固くなったような感じで、敵の攻撃パターンが違って手強いというような印象もあまりなかったのも、少し残念かなぁと。
先へ進めば、もっと違いが出て来るのかもしれませんが、現時点では強敵の印象は薄い感じでした。

この体験版で実際の製品版の購入を判断するとなると・・・残念ながら私としては、個人的には買わなくても良いかなぁという印象でした。

気になる方は是非一度、体験版からプレイされてみてはいかがでしょうか。