おきらく・ごくらく日記

野鳥とゲームとデジタルガジェットの日々

「ひとくちうす焼きせんべい 激辛 新潟仕込み 激辛粗挽き黒胡椒」を食べてみました

お昼にドリンクを買う為に立ち寄るコンビニエンスストア

そのレジの横に置かれているのが特価品のコーナー。

普段からドリンクを買う時に何気なく見て、気になるものがあれば購入することもあります。

本日はそこに並んでいた商品の中で、気になったのが「激辛」の文字が入ったせんべい。

三幸製菓の「ひとくちうす焼きせんべい 激辛 新潟仕込み 激辛粗挽き黒胡椒」という正式名称が非常に長い商品です。

まぁ、並んでいる時に気になったのは「激辛」の文字と「辛さ2倍」の文字だけで、それ以外の文字はあまり気になっていなかったりします。

お菓子コーナーを覗けば、もっと早く気付いたのかもしれませんが、お昼は何かと慌ただしいので、ドリンクを買って終わる事がほとんど。
なので、お菓子コーナーを覗くような時間的な余裕はないので、もし特価品コーナーに出て来なかったら、気付かずに終売となっていた可能性もあります。

そういう意味では、レジ横の特価品コーナーは、結構重宝していたりします。

さて、辛いもの好きの私としては、買うしかないということで、早速購入しました。
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カロリーはこれ一袋(33g)で145kcalです。
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それでは開封してみます。
中はこんな感じです。
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開封すると、結構黒胡椒の香りが強くします。

商品名にある通り、一口サイズの比較的小さいおせんべいです。
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それでは早速食べてみます。

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クレジットカードを見直して「楽天カード」を導入

最近知ったのですが、「楽天経済圏」という言葉があるそうです。


どういうものかと言うと、楽天グループで貯めたり使ったりできる「楽天ポイント」を元にした経済活動の範囲のことだそうです。

最初はインターネット通販から始まった「楽天」も、現在では通販に留まらず、電子マネーや銀行、証券会社、電話会社、旅行代理店など多岐に渡っており、それらの共通の「通貨」のような役割を果たしているのが「楽天ポイント」です。








楽天グループのサービスを利用することで、「楽天ポイント」が貯まり、その溜まったポイントは現金と同様に楽天グループ内で利用することができます。

他にも様々な会社がポイントサービスを導入しておりますが、個人的には、「楽天ポイント」ほど汎用性が高いものはないのではないかと思っております。

つい先日、「dポイント投資」のために、「dポイント」を積極的に貯めようという記事を書きました。
ken-s.hateblo.jp

しかし、個人的には貯めるべき最優先は「楽天ポイント」だと考えております。

個人的に最優先で貯めようと思った理由は、「楽天ポイント」がそのまま電子マネーEdy」のチャージに利用できるからです。

Edy」と言えば、大半のコンビニで使うことができる汎用性の高い電子マネー
たとえば、セブンイレブンが展開している「nanaco」の場合は、それが使えるコンビニはセブンイレブンだけです。
ローソンが展開している「ポンタ」も、コンビニで使えるのはローソンだけ。
「Tポイント」が使えるコンビにはファミリーマートだけです。

「dポイント」についても、使えるコンビニはローソンだけです。

それに対して、「Edy」は、全ての大手コンビニチェーン店で使うことができます。

さらには、コンビニだけではなく、スーパーや百貨店、家電量販店、書店、ドラッグストア、服飾、雑貨、飲食店など、かなり多くのお店で利用することができます。
edy.rakuten.co.jp

しかもインターネット通販の楽天のライバルとも言える「amazon」でも「Edy」は使えるので、かなり使い勝手は良いのではないでしょうか。

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先日注文していたアウターが到着しました

先日、注文して入荷次第発送ということで、到着日が分からなかったアウター「NANGA×URBAN RESEARCH iD AURORA 3LAYER DOWN BLOUSON」。
ken-s.hateblo.jp

昨晩、メールで発送しましたという連絡が届いたので、近日中に届くと思っていたら、本日到着しました。

箱は結構大きいのですが、重量はかなり軽くて、本当に商品が入っているのか少々疑わしく思うほど。
早速開封してみると、確かに商品は中に入っておりました。
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取り出してみると、これまで着ていたアウターのダウンジャケットに比べても、かなり軽く感じます。

ということで、せっかくなので、記事としてまとめておこうかなぁと。

ネットの記事でしか商品の写真を見ていなかったので、実物を手に取ってみると、その軽さに少し戸惑いました。

それと同時に、思っていたよりもかなり厚みが薄かったです。
中のダウンの量はそれほど多くないような感じで、今まで着ていたものの方が多いような気がします。

中に含まれているダウンの量は、もしかしたらユニクロのライトダウンジャケットと同じぐらいかもしれません。
それぐらいに、薄く感じてしまいます。

外観も相まって、ダウンなど入っていない普通のマウンテンジャケットではないのかと勘違いしそうなほどです。

果たしてこの薄さというか、ダウンの量で真冬に外で耐えれるかどうか、少し心配になります。
まぁ、極寒の地へ行くことはないので、あくまで街中+αぐらいの用途であれば、これぐらいでも十分なのかもしれませんが・・・

それに、ダウンの保温能力は、その厚みにある訳ではないので、薄いから保温できないというわけでもありませんし・・・
一応、シュラフやダウンジャケットでは名を馳せる「NANGA」ブランドである以上、保温性が悪いということはないのではないかなぁと。
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薄い方が、動きの制限はされにくいので、良いかもしれません。

表面の「AURORA-TEX」については、見た感じは普通のマウンテンジャケットなどと同じでナイロンっぽいです。
触り心地としては、少し固めで、ゴワゴワした感じがします。

撥水性を保持するために、こんな感じの手触りになるのかもしれませんね。

個人的に気になったのは、ファスナー部分でしょうか。
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中に水が入るのを防ぐために、止水ファスナーというのでしょうか、ファスナーの部分にテープのような生地が貼ってあるタイプのファスナーが使われております。

個人的には、このファスナーのテープ部分に関して、イマイチ信頼していないというか・・・耐久度に不安を感じております。

普段の探鳥時に、このタイプのファスナーが付いた撮影用のベスト着用しております。
ken-s.hateblo.jp

そのジャケットのポケット部分に、止水ファスナーが使われているのですが、結構早い時期に、このテープ生地が剥がれ初めて、結構見た目によろしくない感じになってしまっております。
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必ずしも同じ状態になるかは分かりませんが、普通のファスナーに比べると、テープ生地の耐久度の部分で少々不安が残ってしまいます。
できれば5年以上は着たいと思って買ったのですが、もしかしたら早い時期に、剥がれ始めてみすぼらしくなったりしないかなぁと。

外観上大きなポイントである外側の両サイドの長いファスナー部分は、ポケットになっております。
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デザインを見た時には、巨大なポケットが左右に1つずつあって、(実際にはしないと思いますが)タブレットなんかも入れて歩けるのかと思いましたが、そうではありませんでした。

長いファスナーではありますが、ポケットは中で上・下段の2段に別れております。
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ただ、ファスナー部分はポケットの区切りに関係なく、上にも下にも移動させることができます。
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あと、これまでは外出時に、アウターの内ポケットに長財布を入れていたのですが、このアウターには内ポケットがありません。
もしかしたら、外出する際にはカバンを持ち歩かないとダメかと思ったのですが・・・
外側のポケットの下段は縦長に結構大きめに作られているおかげで、長財布が入ったので少し安心しました。

ちなみに、上段のポケットにも、私が持っているスマートフォンXperia XZ Premium」が入ったので、こちらも一安心。

ただ、ポケットに物を入れた時のファスナーの動作的には、果たして使い勝手がどうなるかなぁと。
上下のポケットをどちらも使おうと思うと、ファスナーの金具は中央付近に集めておくことになります。
その時に上のポケットを使う場合は、ファスナーを上げることで取り出しますが、下のポケットを使う時には、ファスナーを下げる必要があります。
その辺の使い勝手は、実際に使い続けてみないと何とも言えないところではあります。

フードのフロント部分とリア部分、裾の部分に伸縮性のあるヒモのドローコードがついていて、締め付けの調整ができます。
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袖口部分はベルクロで太さを調整できます。
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着用した感じはこんな感じです。
身長177cmの中肉中背(or 小太り?)の私が、XLサイズのものを着用しております。
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個人的には、服を買う時には少し大きめでゆったりしたものが好きなので、サイズ的にはXLで良かったのではないかと思っております。

とりあえず、到着直後の感想としては、こんな感じです。

ダウンの量が果たして保温力がどうかという点に少し不安があるのと、止水ファスナーの耐久度に不安を少し感じてはおりますが、デザインなどは個人的には気に入っております。

いずれにしても、今年の冬に着てみて、最終的に買って良かったと思えるかどうかの判断となるのではないかなぁと。

ただ、到着してから言うのもなんですが、今日同じ商品を確認してみたところ、私が買った時よりも有利な条件で購入できるようになっておりました。

お店の税込価格が35,640円ですが、現在35000円以上購入で使用できる5000円引きクーポンが新しく出ていて、楽天スーパーポイントが沢山もらえる「スーパーDEAL」は今も継続されている状態なので、先日よりもお得になっているところが、現時点では個人的には一番残念だったかなぁと。

ノゴマ・ムギマキ・コマドリ・水鳥多種(大阪城野鳥探鳥 2018/10/20 5:40-12:20)

本日の日の出時刻は6:07。
いつものように日の出前に大阪城へ向かいます。

西外堀には鳥影がなし。
早々に飛騨の森へ入りますが、こちらも相変わらず立入禁止状態。

そのまま内堀を覗くと、アオサギがいました。
アオサギ

その後、立入禁止ではありますが、多くの人が中を通っているのと、見た感じ得に問題なさそうだったので飛騨の森へ入ってみることに。
回ってみると、やはり倒木は全て片付いており、なぜここが立入禁止になっているのか分からない状態でした。

もしかしたら、平日は何か作業をしているのかもしれませんが、土曜日には作業員の姿もないので、これなら入っても構わないのではないかなぁと。

久しぶりの飛騨の森の中ではエナガの群れと遭遇。
エナガ

飛騨の森を回りつつ、北外堀を覗くと、ハシビロガモがいました。
ハシビロガモ
個人的には今季初観察です。

さらには、キンクロハジロ2羽とホシハジロの姿もありました。
キンクロハジロ・ホシハジロ
どちらも個人的には今季初観察となります。

飛騨の森側にはエゾビタキがいました。
エゾビタキ

キビタキのメスもいました。
キビタキ・メス

メジロもいました。
メジロ

北外堀にもアオサギの姿。
アオサギ

そして、北外堀上空をセグロカモメが2羽飛んでおりました。
セグロカモメ
こちらも、個人的には今季初観察です。

その後、梅林へ移動。
こちらは、立入り禁止が解除されていて、出入り口のテープが無くなっておりました。
しかし、中は倒木が残っており、立入禁止の基準が本当に分からない状態です。

梅林ではキビタキのメスがいました。
キビタキ・メス

コサメビタキの姿も。
コサメビタキ

ムシクイもいました。
ムシクイ

メジロもいました。
メジロ

エナガの群れとも遭遇しました。
エナガ

更には、ノゴマのオスもいました。
ノゴマ・オス
ひょっこりはん」のような状態ではありますが、この写真が一番喉の赤い部分が撮れている写真です。

ノゴマ・オス
ノゴマ・オス
ノゴマは先週はメスを見ましたが、オスは個人的には今季初観察です。
ただし、なかなか出てくれずにイマイチキレイな写真は撮れませんでした。

梅林側から元ヘリポートを見ると、ノスリがいました。
ノスリ
地面に下りるのを見ていたのですが、梅林からでは角度が悪くて、何とか撮ろうと位置を移動してみたのですが、姿を撮る事はできませんでした。

その後、豊国神社へ。
豊国神社では、モズがいました。
モズ

さらには、猛禽類もいたのですが、枝が邪魔をして姿をまともに見れず。
猛禽類
背中は茶色っぽかったのですが、何かまでは分かりませんでした。

この辺から急に雨が降り始めたので、大きな木の下で少し雨宿り。

その際に、ハクセキレイを見かけました。
ハクセキレイ

雨が徐々に強くなっていったので、仕方なくポンチョを取り出して観察を続行します。

キビタキのメスがいました。
キビタキ・メス

その後、空堀を覗くと、コヨシキリが今日も滞在中。
コヨシキリ
観察していると、2羽ぐらい何かがいるような感じでしたが・・・はたしてもう一羽は何だったのか。

配水池へ移動すると、コゲラがいました。
コゲラ

キビタキのメスもいました。
キビタキ・メス

さらには、ジョウビタキのオスが2羽いました。
ジョウビタキ・オス
大阪城ジョウビタキを見るのは個人的には今季初です。

エナガの群れにも遭遇しました。
エナガ

日本庭園へ移動するとカルガモが2羽いました。
カルガモ

その後、桜広場へ移動すると、ムシクイがいました。
ムシクイ

さらには、ムギマキがいました。
ムギマキ
写真を1枚撮った瞬間に、どこかへ飛び去ってしまいましたが、個人的には、ムギマキも今季初観察です。

その後、探してみたのですが、姿は見えず、代わりにキビタキのメスがいました。
キビタキ・メス

オオタカが桜広場を横切って元ヘリポート方向へ飛び去るところを見ましたが、撮影はできませんでした。

その元ヘリポートにはノスリがまだ滞在中です。
ノスリ

その後、スマートフォンを見ると、元山さんからショートメッセージが届いており、梅林でシロガシラが出ているとのこと。
メッセージををもらってからすでに1時間ほど経っていたものの、急いで向かってみました。
しかし、残念ながらすでにシロガシラの姿はなく、その場で撮れた写真を見せてもらいました。
もう少し早く気付いていれば、もしかしたら・・・という気持ちもあります。
見た人の話を聞くと、アキニレの実を食べていたとのことで、見れなかったのが残念です。

いたのはキビタキのメスぐらいです。
キビタキ・メス

諦めて、回っていたルートの続きで音楽堂西通路へ。
エナガの群れに遭遇しました。
エナガ

キビタキのメスがいました。
キビタキ・メス

カワラヒワもいました。
カワラヒワ

キビタキのオスもいました。
キビタキ・オス

市民の森へ移動すると、ムシクイがいました。
ムシクイ

ハクセキレイもいました。
ハクセキレイ

コマドリのメスもいました。
コマドリ・メス
コマドリも個人的には今季初観察です。

南外堀ではコガモが11羽いました。
コガモ
コガモも個人的には今季初観察です。

キンクロハジロもいました。
キンクロハジロ

教育塔は本日も立入禁止でした。

西外堀に戻ると、ヒドリガモがいました。
ヒドリガモ
遠くにかなり多くの群れもいたのですが近くにいたのはこのメスのみでした。

以上で本日の探鳥は終了。
天気予報では雨ということを聞いていなかったのですが、本日も途中で雨に降られてしまいました。

ただ、野鳥の方はノゴマのオスやムギマキコマドリのメス、キンクロハジロホシハジロハシビロガモコガモセグロカモメと、個人的には今季初観察となる野鳥が結構見られたので、かなり良い日でした。

本日唯一の心残りなのは、シロガシラが入ったのに、それを見れなかったことです。
26年大阪城で観察を続けておられる元山さんによれば、シロガシラは初ということだったので、おそらく今後も見られる可能性はかなり少ないのではないかと。
せっかく来てくれた時に大阪城にいたのに、それを見ることができなかったのはかなり残念です。

本日の写真は以下からご覧いただけます。
ムギマキ

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ジョウビタキ到来(靭公園探鳥2018/09/12-2018/10/19)

平日はほぼ毎日通っている靭公園でのお昼のプチ探鳥。

台風21号の傷跡は、公園内の至る所に残っており、未だにところどころで立ち入り禁止状態が続いております。
それでも、大阪城のように大きな範囲での通行止めというのはほぼなくて、倒木をまとめた広場と元から立ち入り禁止の芝生部分ぐらいが今も立ち入り禁止ですが、通路などは通れるようになっております。

倒木をまとめている所には虫が多いのか、ムシクイやキビタキが倒木の間を飛んでいるところも見られます。

ルート的にはようやく台風前の元通りのルートを回る事ができるようになりました。

その靭公園で、昨日(2018年10月18日)ジョウビタキを観察できました。
個人的には、大阪城でもまだ見ておりませんでしたので、今期初観察となりました。
しかも、同時にオスとメスを1羽ずつ確認できました。

他にも、昨日はモズやムシクイ、キビタキのメスにエゾビタキなども確認できました。

あと、本日ようやくシロハラを確認できました。
最近になって、大型ツグミ系の声も聞いてはいるのですが、餌となる木の実がまだ木の上に生っていてそれを食べているらしく、その木に多くの葉が茂っていることもあってなかなか姿を見れておりませんでした。
他にも鳴き声は聞こえているのですが、今の季節よほどの運がなければ、短時間で木の上の大型ツグミ系を見つけるのはかなり難しい状態です。

あと、撮影はできておりませんが、ハクセキレイも最近になって毎日見られるようになっております。
結構遠くにいることが多くてまだ撮れなかったりします。

ということで、前回から約1ヶ月が経っておりますので、本日までに見られた野鳥をご紹介。
ken-s.hateblo.jp

例によって、写真は全てコンデジ SONY「DSC-HX90V」 で撮影しております。

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真冬に備えてアウターを注文しました

個人的には、あまり服装にはこだわらず、ある意味最低限のものがあれば良いという性格です。

当然、興味がないのでファッションにも疎かったりします。

着ている服も、破れたり、あまりにもみすぼらしくならない限りは、買い替えたり、買い足したりということもあまりしません。
まぁ、必要最低限の服ぐらいしか買っていないとも言えるかなぁと。

さすがに、インナーについては、毎日着るものなので、必要に応じて購入しておりますが、季節もののアウターに至っては、十年ぐらい経っているものもあったりします。

で、昨年まで真冬に着ていたのは、おそらく10年ぐらい前だったかに購入したダウンジャケットでした。
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そのダウンジャケットを3年ほど前に、自転車置き場から自転車を出す時に、袖を引っ掛けて破いてしまいました。
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破けた箇所がそれほど大きくなくて、中の羽毛も出てきていなかったので、そのうち買えば良いかなぁと思って、そのまま着続けておりました。

ただ、見た目はというと、経年によるもので表面の布地が何カ所かへたってきて中の羽毛が入っている生地が見えたり、毛玉なども散見されたり、ボタンがはげて来たり・・・
見た目としては、少々貧乏臭い感じになってきて、あまり良い印象を与えないかなぁという状態。
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色が紺色で、中の生地が白というところで、摩耗したところはどうしても白い部分が目立ってしまいます。
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また、布地の隙間から、時折中のダウンが抜けたりもしております。

ただ、暖かさなどはそれほど変化しておらず、見た目を除けば、着ていて実用上は問題ないかなぁということで、今年も買い替えるのも面倒なので、そのまま着るかなぁと思っていたところ・・・

つい先日、ダウンジャケットに関する記事をたまたまネットで見かけてしまいました。
www.lifehacker.jp

買い替えるつもりはそれほど無かったのですが、記事を目にすると、やはりそろそろ買い替えた方が良いかなぁという気になってしまいます。

で、記事の中で私が気になった商品が2つあります。

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「Pokemon GO」でシンオウ地方のポケモン実装

今朝出かける前に、スマートフォンアプリ「Pokemon GO」を起動したところ、定期的にやってくる強制アップデートが入りました。

Pokémon GO

Pokémon GO

まだ自宅を出ていなかったので、Wi-Fi環境下でアップデートしてみたところ、通知が到着。
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通知を確認すると、「シンオウ地方」の新しいポケモンが実装され、徐々に増加していくとのこと。
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フィールド画面に入ると、確かに近くのポケモンに表示されているものも、ほとんどがシルエット状態。
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久しぶりに多数の新ポケモンが登場するとあって、個人的には結構うれしくなってしまいました。

シンオウ地方」と言えば、「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」と「ポケットモンスター プラチナ」の舞台です。

ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし)

ポケットモンスター ダイヤモンド(特典なし)

ポケットモンスター パール(特典なし)

ポケットモンスター パール(特典なし)

ポケットモンスター プラチナ(特典無し)

ポケットモンスター プラチナ(特典無し)

個人的にはこの「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」には少しだけ思い入れがあったりします。

私は以前は「ポケットモンスター」シリーズは新作ゲームが発売されると、予約してまで購入しておりましたが、今では新作が出てもプレイしなくなっております。

理由は、最初にもらえるポケモンがイマイチ愛着が持てないデザインになったから。

そんなポケモンシリーズではありますが、発売日に購入してプレイいた最後のポケモンシリーズが「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」だったりします。
※一応その後に出た「ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー」についても発売日に購入してプレイしておりますが、これは「ポケットモンスター 金・銀」のリメイク版なので、新作ポケモンとしては「ダイヤモンド・パール」が最後となります。

ポケットモンスター ハートゴールド(特典無し)

ポケットモンスター ハートゴールド(特典無し)

ポケットモンスター ソウルシルバー(特典無し)

ポケットモンスター ソウルシルバー(特典無し)

そのため、ポケモンの名前や姿、その進化系やタイプなどが分かるのも、今回追加された「シンオウ地方」のポケモンまで。

一応、中古の「ポケットモンスター ホワイト」はプレイしたのですが、登場するポケモンにやはり愛着が湧かず、種類も名前もほとんど覚えられませんでした。
ken-s.hateblo.jp

さておき、その「シンオウ地方」のポケモンが実装されたので、今日一日、時間がある時にプレイしながら歩いてみました。

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