おきらく・ごくらく日記

野鳥とゲームとデジタルガジェットの日々

ムシクイ・ゴイサギ(大阪城野鳥探鳥 20200801 4:50-9:00)

昨日、ようやく近畿地方も梅雨明けしましたが、梅雨が明けたと思ったら今日はもう8月に入っておりました。

本日の日の出時刻は5:08。
いつものように日の出前に大阪城へと向かいます。

西外堀を覗いた後、そのまま飛騨の森へ。

飛騨の森で回り始めた時はセミもそれほど鳴いておらず比較的静か。
セミだけではなく、野鳥の声もほとんどしておりません。

時折、上空を微かな声を発しながらカワラヒワが飛び去っていくのを見るぐらいで、飛騨の森の中ではなかなか野鳥に遭遇できず。

飛騨の森を横断し、愛の森のあたりでようやくカワラヒワの姿を発見。
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全部で7羽ほどいました。

その後、再び折り返して戻ってくる途中、北外堀を覗くと元ねぐらだった木にゴイサギの成鳥と幼鳥の姿。
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今日も相変わらず少ないなぁと思って居たら、頭上からシジュウカラの声。
野鳥が少ない今の季節、シジュウカラも貴重な存在ということで、せっかくなのでと確認すると、5羽以上の群れのような状態。
しかし、その中にシジュウカラとは少し違う姿も見られました。
もしかしたらとその少し違う個体を目で追いかけていると、案の定、ムシクイが混じっておりました。
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先週に引き続き、今週もムシクイの姿を確認することができました。
もしかしたら、先週と同じパターンで見られるのかと期待してみたのですが、そこからはさっぱり。

6時前になると、セミも鳴き始めて、この時期ただでさえ野鳥の声が小さいのに、セミの声にかき消されて鳴き声での探鳥はかなり厳しい状態に。

その後、飛騨の森でかろうじてメジロを見かけられただけ。
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その後、梅林、豊国神社、修道館、配水池などを回っても、野鳥の姿は確認できず。
豊国神社に戻って、ようやくメジロを見ることができました。
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さらに桜広場、音楽堂西通路、沖縄復帰の森を回っても、野鳥の姿はなし。

市民の森でようやくハクセキレイが少し前に降りてきてくれました。
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その後、南外堀、人工川、教育等を回ってもめぼしい野鳥の姿はみられず。

先週は見られたオオタカも、本日は見ることができませんでした。

かろうじてムシクイの姿を見ることができたのが、唯一に近い収穫かなぁと。
それでもようやく8月に入ったので、早ければ中旬ぐらいには、野鳥の訪れを迎えることができるかなぁと期待しておりますが、果たして・・・

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ムシクイ・オオタカ(大阪城野鳥探鳥 20200724 4:40-9:20)

例年であれば、本日(7月24日)は大阪天神祭の宵宮で、街中には屋台が並んでいる日。
しかし、今年は新型コロナウィルス感染症の拡大防止のため、陸渡御や船渡御、花火も中止となり、屋台も出ておりません。
一応、天満宮の中では、神事を執り行っているそうですが、一般の参観は中止だそうです。
そのせいか、個人的には今年はかなり静かな夏という印象です。

さておき、大阪城はそれらの喧騒からは離れているので、あまり関係がないのですが、野鳥の姿もこの時期はかなり少ないので、こちらも静かな夏になるのだろうなぁと思いつつ、本日も日の出前から大阪城へ。
本日の日の出時刻は5:01と、5時台に戻ってきました。

西外堀をのぞいた後、飛騨の森へ。
飛騨の森を回っても、本日は野鳥の声がほとんど聞けず。
1周回った時点で、見かけたのはカラスやスズメ、キジバトぐらい。
シジュウカラにすら出会えませんでした。

その後、2周目に入る段階で、ようやくメジロがいました。
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その後、高い木の上で、葉の間を飛び回る小さな姿を見かけると、エナガの群れでした。
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エナガは5羽ほどいますが、それとは別にメジロの姿も見られます。
その中に、メジロっぽいものの、少し違う野鳥の姿。
もしかしたらムシクイかと思って、撮影してみるも、ピントがイマイチ合わず。
動きも速く、なんとか撮れたのがこの写真。
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感度が高めなので、偽色がまじっている可能性もありますが、くちばしの色と足の色がメジロではなく、ムシクイのそれっぽい色です。
ピントが合っていないことが悔やまれます。

その後、いつものコースを回って、梅林、豊国神社、修道館と回りますが、めぼしい野鳥の姿はなし。

配水池に到着して、ようやくエナガを見ることができました。
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エナガのほかに、メジロも混じっており、飛騨の森で見かけた群れに似た感じ。
もしかしたらと探してみると、ムシクイがいました。
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今回はなんとかピントも合って、ムシクイと判別できる写真が撮れました。
毎年この時期でも、稀にムシクイが観れることがあるので、そろそろかなぁと思っていたら、今年も来てくれておりました。

その後、桜広場や音楽堂西通路を回っても野鳥の姿はなし。
声すらも聞こえません。
というか、先ほどのエナガを主体とした混群も、鳴き声がなかったので、今日は野鳥はあまり鳴かない日なのかもしれません。
野鳥の鳴き声が聞こえないとなると、葉の生い茂ったこの時期、姿を見かけるのはかなり厳しいです。

沖縄復帰の森でなんとかメジロの姿を見つけることができました。
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メジロは全部で5羽ほど見られました。

その後、市民の森を回り、人工川や教育塔を回ってもめぼしい野鳥には出会えず。

南外堀で久しぶりにオオタカの姿を見ることができました。
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距離があるので、小さくしか撮れませんが、居てくれただけで嬉しいです。

とりあえず、違う方向に回り込んで、前からの姿も撮っておきました。
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その後、西外堀へ移動し、本日の探鳥は終了です。

ムシクイに出会えただけでもありがたいところに、オオタカの姿も見られて、この時期としては今日は大当たりな日ではないでしょうか。

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PS4「Ghost of Tsushima(ゴーストオブツシマ)」の実況プレイを開始

2020年7月17日に発売されたPlayStation4用のオープンワールドアクションアドベンチャー「Ghost of Tsushima(ゴーストオブツシマ)」。

【PS4】Ghost of Tsushima (ゴースト オブ ツシマ)

【PS4】Ghost of Tsushima (ゴースト オブ ツシマ)

  • 発売日: 2020/07/17
  • メディア: Video Game

正直にいうと、数年前に開発中という情報を最初に見た時には、あまり興味がありませんでした。
タイトルに関しても、「ゴースト」「ツシマ」という単語からは、個人的にはそこまで興味が持てない感じ。

その後も、定期的に細かな情報は出ていたようですが、興味がなかったのでほとんどチェックしておらず。
内容についてもなんとなく、侍が出てくる風景が綺麗なゲームなんだなぁという程度の認識しかありませんでした。

ところが、発売日がようやく決定したあたりから、ゲームの情報を掲載した記事などを見かけるようになり、全く情報を知らないというのもどうかと思って、それらの記事を見始めたところ・・・
オープンワールド」の「アクションアドベンチャー」という、個人的には大好きなジャンルのゲームであることが判明。

さらには、紹介動画などを見ていると、時代劇のチャンバラのように、次々と敵を倒していくようなことができるゲームのようです。

なるほど、少しは楽しめそうかなぁと感じ始めていたのですが、まだ買うほどまでではないのかなぁと。

ところが、実際のプレイ紹介動画などを見始めたところ、正面切った戦い以外に、暗殺的な要素なども含まれており、これはもしかしたら、日本を舞台にした「Assassin's Creed(アサシンクリード)」なのではないかなぁと思い始めました。

Assassin's Creed(アサシンクリード)」シリーズは個人的には大好きなシリーズなので、その辺から唐突に興味が湧き始めました。

しかし、すぐに購入するかどうかは非常に迷ったところ。

現状で、先日からプレイしているPS4Call of Duty:World War II(コール オブ デューティー:ワールドウォーII)」のマルチプレイを楽しんでおり、新しいゲームを購入してまでプレイする必要もないかなぁと。

しかも、発売直後で定価で購入するよりは、1年後ぐらいにセールなどで安くなったタイミングで購入しても良いのかなぁとも思ってしまいます。

という逡巡の末、発売日の購入は見合わせておりました。

しかし、新しいゲームが出て来て、一度興味を持ってしまうと、脳裏からはなかなか払うことができず。
発売当日にプレイを始めた人たちの反応を目にしたところ、かなりの高評価。

この流れにはやはり、乗るしかないかなぁということで、1日遅れの昨日購入。

いつものように実況プレイも開始いたしました。
www.youtube.com

とりあえず、昨晩からプレイを開始した直後の感想などを少し書いておこうと思います。

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ハクセキレイ成鳥と幼鳥2羽(大阪城野鳥探鳥 20200718 4:40-8:40)

本日の日の出時刻は4:57。
来週には5時台になりそうな感じです。

いつものように日の出前に大阪城へと向かいます。
まだ梅雨は明けておりませんが、出かける時には曇り空でした。

先週とは変わって、本日は例年のこの時期通りの野鳥の少なさ。
何かいないかといつものルートを順番に回って見ました。

飛騨の森では、コゲラの姿を見かけたぐらいです。
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一応メジロカワラヒワの声も聞こえたのですが、上空だったり、葉にかぶっていて姿を確認できなかったりという感じです。

その後、梅林や豊国神社、配水池などを回って見ましたが、同じような感じです。

日本庭園でようやく、池とは外れた場所にたたずむアオサギが見られました。
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このアオサギ、一瞬そばを飛んだセミを追いかけようとするそぶりを見せたのですが、もしかしてアオサギセミなども食べたりするのでしょうか。
イメージとしては、水辺で魚や水棲生物を捕食しているぐらいなのですが・・・

池の方にはカルガモがいました。
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桜広場ではメジロの姿をようやく撮影できました。
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市民の森ではカワラヒワ5羽ほどの群れがいました。
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その後、人工川へ移動すると、ハクセキレイが1羽と、幼鳥が2羽いました。
こちらが親鳥らしき成鳥。
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そして、幼鳥1。
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さらにもう1羽の幼鳥2。
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もしかしたら、このうちの1羽は、先週見たハクセキレイの幼鳥と同個体かもしれません。

人工川から去ろうとしたところで、急に空から雨がボトボトと降って来たので、途中で撤収することにしました。
ルート的にはあと少しだったのですが、木の下に入って、カメラをバッグに片付けて帰路に。

ある程度覚悟しておりましたが、この時期には野鳥がかなり少なく、今日はいわば例年通りの鳥影の少なさという感じです。
先週のように、時期外れな野鳥が入ってくれることを願いつつ、あと1ヶ月ほどは我慢するしかなさそうです。

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この時期には珍しいサンコウチョウ(大阪城野鳥探鳥 20200712 4:35-9:10)

先週末は雨だったり用事だったりで行けなかった大阪城
今週も昨日の土曜日は雨で行けず、本日ようやく雨以外の天気となったので約2週間ぶりに大阪城へ探鳥に行けました。

本日の日の出時刻は4:53。
いつものように日の出前に大阪城へと向かいます。

西外堀を回って、飛騨の森へと入ります。

先に内堀をのぞくと、ゴイサギが飛んでいく姿を目撃。
一応カメラで撮影してみたのですが、上手く撮れませんでした。
他にも、カワセミの声だけ聞こえたりもしました。

撮影の腕としては、もともとそれほど良くないので仕方がありませんが、とりあえず2週間ぶりということで、探鳥力というか、野鳥を見つけるための目が鈍っているのかもしれません。
写真としてはあまり上げておりませんが、毎回大阪城に来た際には、本格的に探鳥を始めるまえにシジュウカラのような見やすい野鳥を探して撮っていたりします。

ということで、本日も野鳥の姿を探すのに目を慣らす意味で、すぐ近くで聞こえるシジュウカラの声を頼りに木々の間を探して見ることに。
すると、声のする場所で野鳥らしき姿を発見。

ところが、声としてはシジュウカラで、数羽いるのですが、その中に違う野鳥に見える姿が混ざっております。
ちらっと見た感じは背中が茶色で、少しサイズが大きいので、ヒヨドリかとも思ったのですが、それとも少し違う感じ。
曇り空ということで、光も足りないせいできっちりと姿を見れませんが、とりあえず撮ってみました。
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撮って見たところ、見た感じサンコウチョウに見えます。
撮影した後、姿を見失ってしまい、これ以上に明瞭な写真はありません。
すでにサンコウチョウが見られる時期からは外れており、イマイチ自信がなかったのですが、後から2度、「ホイホイホイ」という鳴き声を聞いたので、サンコウチョウで間違いないことを確信しました。

私が最後に確認できたのは、西の丸の遠いところでも鳴き声が聞こえたので、飛騨の森から移動してしまったのでしょう。

飛騨の森ではその他にエナガもいました。
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コゲラの姿も見られました。
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その後、いつものように梅林、豊国神社、配水池、修道館などを回りましたが例年のこの時期どおりに目ぼしい野鳥の姿はなし。

桜広場に移動して、ようやくコゲラの姿を見かけました。
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音楽堂西通路ではメジロがいました。
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沖縄復帰の森を回った後、市民の森へ移動すると、メジロがいました。
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南外堀ではマガモのエクリプス。
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人工川では上空にコサギの姿。
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さらには、ハクセキレイの幼鳥も見られました。
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ハクセキレイの成鳥も見られたので、親鳥が幼鳥を連れて来ていたのかもしれません。

その後、教育塔を周り、西外堀に戻って本日の探鳥は終了です。

早朝に私が飛騨の森で見かけたサンコウチョウですが、後からひでキングさんから伺った情報では、その後市民の森でも同個体と思われる姿が見られたとのことです。
hideking.sblo.jp

大阪城でこの時期でサンコウチョウが見られるのは結構珍しいことです。
個人的には、そろそろムシクイでも見られたら良いなぁと思っていたのですが、まさかの大物の登場に少々驚きました。

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PS4 「Call of Duty:World War II(コール オブ デューティー:ワールドウォーII)」をクリアしました

今月の頭ぐらいから1人用のキャンペーンモードをYoutubeにて実況プレイしていたPlayStation 4FPSCall of Duty:World War II(コール オブ デューティー:ワールドウォーII)」。
ken-s.hateblo.jp

3日前、無事に難易度はレギュラーで最後のミッションをクリアし、キャンペーンモードを終えることができました。

1人用のキャンペーンモードはミッションの数としては12個なので、毎日プレイしていれば、もう少し早くクリアできていたのですが、実生活の方でバタバタしていたのと、気晴らしついでにマルチプレイモードをプレイしたのが間違いでした。

正直に言うと、このゲームは1人プレイのキャンペーンモードよりも、他のプレイヤーと一緒にオンラインでプレイできるマルチプレイモードの方が楽しいです。
プレイするほどに、徐々にアンロックできるようになる武器や装備、ルートボックスで手に入るスキンやモーションなど。
たとえFPS下手でも、繰り返しプレイすることで、何とか報酬をもらえ、徐々に装備が充実していくところにマルチプレイの楽しさがあります。

その結果、キャンペーンモードを進めるのをそっちのけで、マルチプレイモードで遊んでしまい、結果としてキャンペーンモードのクリアまでに時間がかかってしまいました。

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鳥影少なし(大阪城野鳥探鳥 20200627 4:30-9:10)

本日の日の出時刻は4:46。
先週よりも日の出時刻は少し遅くなりました。

最初に言ってしまうと、今週も見られた野鳥はかなり少ないです。
この時期なので、渡り鳥の姿は見られず、さらに少しずつ暑くなっているせいか、野鳥たちも生い茂った木の葉の合間を行き来するせいか、姿を見るのはかなり難しくなっております。
先週のような面白いイベントにも遭遇できませんでしたので、蚊に刺されながら散歩してきたような感じでした。

それでも、わずかでも見られた野鳥をまとめておきます。

内堀にはマガモのエクリプスらしき野鳥がいました。
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北外堀にはカルガモが2羽。
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同じく北外堀でゴイサギが飛んでいく姿。
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飛騨の森ではメジロがいました。
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梅林横の坂を登りきったところから、内堀を覗くと、すぐ真下にアオサギがいました。
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少しこちらを気にする様子を見せておりました。

日本庭園ではカルガモが2羽いました。
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桜広場というか、元ヘリポートではコゲラがいました。
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同じ場所ではエナガも数羽見られましたが、木の葉の間を動き回っているため、全部で何羽いたかは見通せませんでした。
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市民の森の森でもコゲラがいました。
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同じく市民の森の森で、カワラヒワが3羽。
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以上が本日見られためぼしい野鳥でした。

これ以外にも、年間通して見ることができるスズメ、シジュウカラヒヨドリムクドリキジバト、ドバト、ハシブトガラスハシボソガラスなどは書いておりませんが、ほぼ毎週見られております。
いずれにしても、季節的にも当面の間は、同じような状況が続いてしまうかなぁと。

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