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おきらく・ごくらく日記

野鳥とゲームとデジタルガジェットの日々

発売3日で「iPhone6」と「iPhone6 PLUS」の販売台数が1000万台突破

スマートフォン

19日に販売開始された「iPhone6」と「iPhone6 PLUS」の販売台数が、販売開始から3日で世界で1000万台突破したそうです。

さすがは、iPhone という感じですね。
これまで「iPhone5s」までに販売され、築いたブランド力を最大限に活用できている感じですね。
次の端末以降も、そうなるといいのですが…

個人的には、今回は買い替え予定はないのですが、店頭などで在庫ありますと見ると、気になったりはします。



多くの人が、入手されてその使用感などをブログで上げている方も多数いらっしゃいます。
カメラがすごいとか、
画面が大きいとか、
本体のサイズはすぐに使い慣れて、iPhone5sが小さく感じるとか。

読んでいて始めて気づいたことなんかもうあります。
iPhone6 PLUSしか光学手ぶれ機能は付いてないというのは、ブログで知りました。
じゃあ、iPhone6のレンズ部分の出っ張りは、何のためか気になりますが…

使い勝手は、人それぞれなので、様々なブログの意見を拝見しても、自分で使ってみないとわからないですよね。
それでも、つい使用感のブログや、評判を気にして見てしまうのは、購入の後押しとなる情報を、見つけたいと思っているからかもしれませんが…

現時点では、まだこれは買いたいと思う情報がないので、助かってます。
今後、更に情報が出てくると、デザインの悪さを吹き飛ばして、購入に走る可能性も出てくるかな?